そこが変だよ。英文法3
比較級表現。関係代名詞 話法
もとーーーーーーーい
ここがおかしい 日本人の英文法3 ミントン著
ookay okay , i admit. this is just a memo. its hard to read through and understand what i write . However, just in case you are separate from big bookstores, you can understand what the book say in general. so take it easy. post script, i add some comments to this article .so some articles are not on this book.
1、話法
1、直接話法は、その人の声色まで真似する勢いが必要な、引用法
つまり、一字一句、間違ってはいけないという心構えが必要。それが、正しい。それだけに、この方法を使うのは、砕けているとか、幼いという印象を与えてしまう。だから、多くの人が、書き言葉とか、では使わないようにしている。この感覚は、英語独特。日本語ではそこまで、意識されない。
said,"jdslj" カマは忘れないでね。
何で、直接ではなく、関節が多いのかというと、said,"、、、、、のあとに守護が変わるから。主語がいきなり、あなたかわたしかわかんなくなる。だから、複雑になり勝ち。だから、口語ではあんまり使われない。誤解しやすいから。
1、said,tell,ask
2,she goes,"" she is like,"" といえば,said,"that is,,," vs said that you の誤解が防げるけど、あんまりフォーマルじゃない。
3、said,"well,ok, she is sexy ”のように、wellとか 決まり文句のように入れることによって、これからの文は、直接話法ですよって宣言する。あるいは、最初から、声色とジャス茶ーによって、わかりやすいようにしている
2、時勢のずれ。過去完了のみ had pp それ以外は、普通の過去にしても、大して変わらない。
3,had ppの注意 過去形は 普通に、時間の順に流れる。
過去で順序を強調したい場合は、before、afterとかを使えば足りる。ので
1、hadppをつかうのは、only when i had pp then i realize that i was ripped の構文の形になったときのみ、必ず、hadpp
2,過去完了的要素、その過去の時点で、行為が終了しているときのみ。
3、she say that she has been to NYを 過去にずらすとき、have ppを過去にずらすときは、必ず、hadppのかたちにする 、。過去は過去で、遠さに違いはないだろうということ。
2、””の使い方。唯一、本の名前を「引用」するときのみ。「」は””ではない
強調する意味で、にほんごでは「」を使うことがあるけど、英語ではする強調するためには、イタリックか太線にするので、あるいは、大文字にする 下線を引くこともある。だkらあ、基本的には、「」を訳すのに、””を使う必要ない
3、natureは、天然をあらわす 普通、「自然」を表すのは、景色、生態系、環境。
natureのような単語は、全体を表現する
人間が作ることのできないことのすべて。
だから、natureに形容詞をつけるのは、変になる。形容詞をつけるということは、ほかのがあることを暗示してしますから。
形容詞の、ほかを示すっぽさ
4、比較表現。副詞を比較することはほとんどない。別に文法的に間違ってはいないけど、副詞にmoreとかをかけないように、表現の形自体をかえることがおおい。
表現の形を変える。つまり、形容詞を使って、比較表現をするということ
1、ただし 副詞を比較の中に入れるのは、慣用句のなかでのみ 結構ある。
as soon as possible
2、どうしても 副詞でしか表現できない場合のみ
he can run the fastest than any other boy in his class
5,Aas-asB表現は、「たしかにBは~だけど Aも同じくらい~なんだよ」というかなりにおいのきつい表現になっている。
兄のピアノコンクール優勝をねたむ幼い妹への慰め
you know jane ,you can play the piano as well as your brother.
Bという 大前提のうえに それでも Aの価値は ばかにできないぜ
もし、同等であるという表現をしたいなら
he is the same size as me
he and i were the same size.
簡潔な表現する
as naninani as
high,,,,,height
strong ,,strength
tall,,,,,size
1、一方で、倍数表現をする場合は 上のような「におい」はない
she has read books 3times as much as i have.
2,わかりきっている場合、よく省略される BUT S is -times as Z の形オンリー
the population of china is 8 times (as large as) that of japan
3,not は 肯定文よりもはるかによく使う 比較級の代わりにも使える。
なぜ taller vs not shorterが イコールじゃないのか そりゃ簡単
君は 頭がいい vs 馬鹿じゃない これがイコールですか? 馬鹿じゃないって言われても、誰もうれしくない。 でも 頭がいいといわれたらうれしいでしょ
4、時間表現 it s as cold as (it was) yesterday
ever
it s colder than usual
5,more -than = not as -as however not so -as のsoはあんまりつかわない
6、as-as OR than she vs as-as OR than her
sheは ありえない 確かに文法的には正しいけど、、、、正しいといっても、古典的に正しい。thanはラテン語で接続詞「だった」 だからって、接続詞扱いするわけじゃない
もし どうしても つかいたいなら
he runs as fast as [she does.]
as herself.
そういうわけで 主語をそのままつかうことはない
7、not -er than
比較級で、否定形を使うことはない。
もし、否定表現するをするなら 反対の意味の形容詞を使う。
not taller ではなく smallerをつかう
もし つかうとしたら 疑問で訊いたときに、否定をするとき。反論するときのみ使う
is he taller than you?
nah ,he is not taller than me.
それでも っけっこう くどい
8、he is as welcome as a fart in a lift.もっと 自由に比較表現を!!
つまり 皮肉表現ぐらいでしか こういうにおいのある 「同等」表現はつかわないということ
においを つけさせたくないなら is the same as ,,,をつけえばいい
9、myはtheと同じ意味 「ひとつ」という意味が かならずくっつく
だから my friend came to the partyたったひとりの友達が来た。
ということ
one of my friends came to ,,,
a friend of mine came,,,
名詞of同じ種類の名詞 がこの所有のかたち
だかあああああらあああああああ
a house of mine
my houses
a racket of my neighbor'S アポのSは省略不可能
my neighbor's rackets 同じ形を繰り返すから省略して見えなくなる。
10, 数字は ひとつの塊として意識される。
100dollars is more expensive than that book.
11,形容詞には 名前っぽさ vs メーターぽっさ の二種類がある
red
vs
cold ,chilly,nippy,frosty,cool,freezy,,,,
12、the same n as daredare
he is the same age as his wife
13,one of the highest moutains オブの後ろだからかならず 複数になる
than any other boyは 一方で その逆、単数
than any other boyの any other は より小さい範囲 、限定された範囲の事を指しているときのみ使う
「
ええ うちバスケ部って 小さいやつばっかし しかいないじゃん
いや それでも 高津がいちばん 高いんだって
」
このとき 高津は全校生徒の中での than any other boy ではなくて
そのバスケ部のなかでの than any other boy
なのだ
F9で こぴ F10でぺーすと
つまり きゅうぴーということだ コエンザイム 九 TEN みたいな
14、形容詞同士を比較する
1、倫理的用語
he did more wrong thing than we expected
2,「BよりもAかもしれないなああああ どっちかっていうと」という自信のなさ more a than b
he is more happy than surprised.
同様の表現
he is not so much surprised as happy.
he is happy rather than surprised.
B よりもA なんだよ
という 断定の響きをしたいなら
he is happy ,not to say surprised.
15、、、、、も as many as as much as as far as
の 日本語では簡単に も をつけて表現するけど
これらの表現は いいにくいのであんまりでない むしろ 口語では 強調したいことを強く発音することで 日本語の五感と似てくる
16、強調、曖昧表現 farとっても way同様によく使う vs by farは一番後ろ。more,as-asの前には使えない。
far,much, way,far and away,
166,less 形容詞 than
she is less plain than mina は 何がおかしい?
このままでは あんまりつかわない
前述で 形容詞を つかっておいて そのあとに 比較で もう一回使う場合
it is true that she is beautiful. but she is less beautiful than me.
これはふっつううう
じゃあ もうちょっとお おかしいのは こういう文脈じゃない場合
確実におかしいのは moreをつかう 二音節以上の形容詞以外でつかうのは おかしい
olderの逆は
less young ではない
あほの逆は
あほじゃない ではない
まだ moreをつかうような 形容詞 more intelligent
she is less intelligent than me
のほうが まし
she is not as plain as minaのほうが 普通
mina is more beautiful than her. 主語を入れ替える
she is more ugly than mina 形容詞を帰る
she is less beautiful than mina
mina ugly her
she is not more plain than minaは使わない。
17、最上級表現と 日本語の感覚の「最も」は まったく感覚の違う言葉。だから、安易に、逐語的に訳すと変な英語になる。逐語訳はやめよう
英語の -est,most表現は 「あるグループの中で もっともーーである」という感覚
つまり、「範囲の中で、MAX最大値、」を表現する
たとえば 「人生で最も重要なことは 若いころに 読書を覚えることだ」の訳で、「重要」という形容詞に対して なんの範囲が意識されているか?
「環境問題はもっとも深刻な問題になっている」は どんな範囲で「深刻」なの?
「最も」を the most important thingで 逐語するのはやめよう
どっちにしても
「範囲がない」なら 日本語の語感に近いのは「形容詞を強調する」表現で 十分
あるいは どうしても est,mostをつかいたいなら 日本語の中に含まれている「範囲」を、行間を読んで 英訳の中につけ加えること
1,extremely important, very serious
2, the most important thing to do when you are young
the most serious problem ever
that people have had
in
18, theが なぜつくのか? そりゃ 名詞にくっついているから (名刺がないのは、主語と補語が一致して省略しているから見えなくなっているだけ)
ok: mina is the most attractive[ woman] [i have ever met]
ng: mina is the most attractive in the world
minaと a womanは 一致していない だから、省略できない。
それに a woman 出はなくa singerかもしれない いろんな意味で やっぱり省略できない
それに
「範囲表現」も省略できない もし範囲が明示できないなら 上記のように 形容詞に強調の副詞をくっつければいいだけ
in the worldは おかしい 世界中の人間を本当に見たことがあるなら そうひょうげんしてもいいけど でも普通は すべての人間を見たわけじゃない だから、範囲表現としておかしい、違和感がある
19、最上級表現を回避する でも 結局範囲がでちゃうので おんなじことか more attractive than any other woman 「ほか」が効いている 範囲が明示されているということ
訂正
この表現は 先の文で 範囲を限定して そのグループの中での other womanということ
20、of all the women, she is the most horny that i have ever met
of allで が 後ろにくることはない。これは 批判的形容詞のときのみ ぱんぱかぱーん で 表現する
swim fastest of all the menbers
faster than anyone else in the club
21、No other woman i ve ever met is more attrctive than mina
vs mina is more attractive than any other woman i ve ever met
the highest moutain in japan is Fujiが普通の文。になる理由
文章の主役にしたいこと わかっていること、常識的なこと 古 ーー>新しいこと、いいたいこと
の
順で 文章の形ができている
だから 分の話の流れの中で、「富士山」の話題の中で 富士山が主語になることは自然
でも 「日本の大きな山って知ってる?」という文の流れでは 富士山が主語になることは不自然
それと おんなじ話 「美奈」が新しい情報として 表現したいなら 一番後ろになる
そうなだけに あんまり 使用頻度が高くない なのに 最上級表現とイコールにするのはおかしいということ
同様に 美奈も悪くないんだぜ という意味も入る最上級表現
mina is as attractive as any woman i ve ever met
vs no other woman i ve ever met is as attractive as mina
1、noが はいるからには 感情的になる
つまり 感情的な 形容詞でしか この表現を使うことはできない
説明する形容詞、つまり highとか を 客観的な 表現には あわない
2、また それだけじゃなくて この表現では 最大級ではないために 範囲を示す必要がない
だから 範囲が曖昧なときは これをつかうといい
3、それだけじゃない ふつう SVCのとき Cをthingで 受け止める必要があるとき なああんか いやだよね
driving technich is the most important thing when you drive F-1 cars.
このとき thingを 使いたくないとき上のような表現で さければいい
22, the best song vs 屈折表現の最大級 つまり 同一内容のなかでの比較
the lake is the deepest in japan
the lake is deepest at this point 深さの例文」といわれるほど よく使われる例文
ああわかりにくい
the core is hottest in the sun も逸脱しているだけにわかりにくいところもある
そこで 代替表現 at one s most --
the core is at its hottest in the sun
sakura is at their best in the spring
she felt happiest when she was at home with me
23、most --のあとに わかりきっているとき 省略されて、 mostが名詞っぽくなる
1、関係代名詞には 「特定specification」vs「分類classification」のふたつしかない
これらを しっかり区別して使うこと そうしないと変な言葉になる
「すでに特定された言葉に 特定関係代名詞は使わない」
つねに 特定か分類か どっちかを考える そうでないと意味が違ってくる
特定なら名詞には the
分類なら a or 無冠 ということ
ただし 制限用法 のみで これらは成り立つ
非制限用法は これらの決まりはない
非制限には 継続用法もある。ただし 継続のときは かならず 、目の前にある名詞に かかる。
非制限には 感想、その結果用法もある。 これらの場合は その前の節。あるいは、文章全体にかかる
1,my rachet which is、、、、にはならないのは 上の理由から
MYということは すでに決定しているということ 特定する必要がない、分類する必要がないものに関係代名詞はつかえない
2、どうように 固有名詞 エリザベス女王には 関係詞はつかない 必要がないから でも 、非制限なら 「単なる説明」だから 省略してもいいから つけることはできる。
3、でも ある変換をすると 説明することができる
4、何人も同名の人間がいる場合は 関係詞で説明することができる
「エリザベス女王って ほんと きれいよね」「え 一世、二世、三世?どれ?」
5、非制限用法なら 個人名を説明できる
2, what the problem is is that we dont know. whatはいつでも単数扱い
what we have in my pocket is a choco,a candy,a cookey and a condom.
1、what = the thing,the things だから 特殊系でしか関係詞の意味を成さない
i gave mother what she wantedが 変な意味を持つのは
the things she wanted the thingsつまり ほしいものは「全て」ということになる いくらなんでも 欲しいものをすべて挙げるのはむり
だから この文はおかしいということ
もし 性格に表現したいなら something she wantedということ
だから 日本語で「こと」イコールwhat SVだと 安直に覚えると変な役になる
中心のイメージを得てから出ないとうまくつかえないのだ
3、制限用法vs非制限
制限するということは その形容詞がないと 特定、分類することができないということ。つまり
省略してしまうと 意味を成さない
一方
非制限は、カマがついていることからも 省略しても意味は通じる
重要性がわりと少ないものに 非制限をする
1、非制限の同格 説明
説明だから 重要というか分の骨格となる本動詞とかを 非制限の中に入れるのはだめ
the lettar ,which is short, read that,,,,.
vs
the letter is short,which read that,,,,. は だめ
短い手紙というのは いいたいことじゃない 手紙の内容が大事なんだ
2、非制限の 筆者の意見 by the wayでつなげる
3、非制限の その後の展開 その結果 andでつなげる
4、this is a time when i come.
a time をwhenを つかって 形容するのは
a が any ,every とか をともなっているばあい
place は ほかの名詞と違って which i live
のように inを くっつける必要がない
一方
the city which i used to live in
町とか 市とかは inを くっつける必要がある
いちおう 前置詞のフィーリングについて書かれた本も読んだので、ここにその内容を書いておく。ただし、ほとんど使えない知識だった。もう少し、博人のやっていることを保管してくれるかなと期待していたんだけど。
1、above over down belowはちょくせんてきに 垂直方向のイメージをなす
2、for vs to
forの目的性。意図性。動機性。
間接的vs直接的
3、outは、名詞を引っ張ってこれないので、出てくる場所を強調したいなら。out ofで、保管してあげる。ofはオフだから、離れて出るイメージがくっつくmade of vs made out of
とにかくものすごい量を書いてあったけど、ひろとの書いたものと、ほとんど同じだった。違うのは、ひろとは絵を描いていること。それだけ、。もしかしたら、この本を翻訳したのが博人の本なのかもしれないと思うほど、その原著が、ひろとのイメージと酷似していた。ぱくり説浮上。それでもひろとのイメージを大切にした業績は白眉。